
いざ勉強を始めてみたものの、さっぱりわからない、なかなか進まないという経験はありませんか?
特にはじめて学習される方には、レベルアップカリキュラムに高い評価が集まっています。
(1)科目の学習順序 やさしい項目からスタート
行政書士の各試験科目の難易度は科目によって異なります。そのうち、「やさしい科目」からスタート。そこから徐々にレベルアップすることにより、「わかる」「できる」という実感が得られますので、楽しく学習できます。
(2)各科目の学習法 ムリなく、基礎から応用へ
「早く合格したい」という気持ちが強いと、始めから難しい問題にチャレンジしたくなります。
しかし、これは結果的にかなり非効率です。まずは、基礎をガッチリ固めることが、応用力を習得するための近道です。ですから、まず、基礎をまずきちんと講義します。

(1)行政書士マンガ「さくらの事件簿」
勉強をスタートするにあたり、まず行政書士の仕事についてイメージを膨らませ、「行政書士になりたい!」という意
欲を高めることが不可欠です。そのために製作されたのが、行政書士マンガ「さくらの事件簿」です。勉強を開始する前に一読し、ぜひ行政書士の具体的なイメージをつかんでください。

(2)戦略立案編
効率よく、確実に合格するためには、正しい学習法に基づいて学習を進めることが大切です。そこで、まず、戦略立案編で正しい学習法を学び、本試験までの計画を立てましょう。
例)
・短期間で確実に合格するノウハウ
・基礎知識を正確に覚える方法
・やる気を出すには?
・集中力をアップするには? etc...

(3)入門編
本格的な勉強に入る前に、入門編で行政書士の実像や行政書士試験の試験範囲、出題形式をきちんと理解しておきましょう。
さらに、各科目の全体像を学び、「頭の引き出し」を作っておくことで、その後の学習がスムーズに進みます。


(4)基礎編
テキストと講義CD・DVDでしっかりと基礎知識を身につけましょう。
さらに、チェックテスト・確認テストで理解度を確認し、知識を定着させます。疑問点は質問して、解消しておきましょう。


(1)過去問演習編
試験では、毎回類似した問題が多数出題されます。つまり、実際に出題された問題を解く力をつけることが合格への近道なのです。
過去問をベースにした問題集を繰り返し解くことで、本試験に対応できる実力が身につきます。

(2)合格必勝編
合格に近づくための本試験直前期の過ごし方を紹介しています。
直前期のライトスパートで合格をぐっと引き寄せましょう!
例)
・本試験直前、実力アップ作戦!
・精神力増強作戦!
・本試験事前準備 etc...

(3)模擬試験
これまでの学習成果、その時点での実力を測るために、模擬試験に挑戦しましょう!オリジナルの問題に触れることで弱点を把握し、対策を立てることができます。
本試験に合格するためには、弱点分野の克服が不可欠です。
そこで、受講生の多くが苦手とする分野の対策を行うことで、合格を不動にします。
| 名 称 | 内 容 |
|---|---|
| 記述問題対策編 | 平成18年度の試験制度変更により出題されるようになった「40字程度の記述問題」。大変多くの受験生が苦手としている記述問題対策として、知識の整理をおこないます。 |
| 一般知識対策編 | 法令科目と違ってつかみどころがなく、学習しづらい一般知識科目。最新の試験対策を踏まえて特別に編集した対策レジュメをもとに、福澤講師がしっかりと一般知識対策を伝授します。 |
| 択一対策編 | インプットした知識の総まとめとして、全科目にわたり一問一答形式の演習問題を行います。 |





















