行政書士通信講座担当
福澤繁樹専任講師
| 【プロフィール】 |
1969年5月15日 生まれ 千葉県 出身 血液型 AB 型 明治大学法学部卒。行政書士、宅地建物取引主任者、マンション管理士。行政書士みなと合同事務所にて開業・日々業務を行っている。 |
|---|---|
| 【座右の銘】 | 見る前に跳べ |
| 【趣味】 | 料理を作り、美味しいお酒と一緒に食べること |
| 【尊敬する人】 | 両親 |

福澤繁樹の著作
・ダイヤモンド社
・行政書士に3ヶ月で合格できる本
・短期合格に必要な戦略と心構えを分かりやすく紹介します。また、実体験をもとにした行政書士の開業ノウハウや業務の実際なども紹介しています。
本をクリックするとサンプルをご覧いただけます
メッセージ
分かりやすくて勉強する気になる講義を目指したい!
私の目指す講義は、まず第1に分かりやすいことです。法律系の資格の場合、どうしても学習する内容が分かりにくいという印象を与えるようです。初学者の場合、この印象が邪魔をして学習が継続できないという方も多いようです。そこで、私は、まずは何をおいても分かりやすく説明することを心がけています。
第2には、自宅学習をするときのヒントが得られるような講義を行おうと心がけています。実力が伸びるのは、実は講義の時間ではなく、自主的な学習をする時間なのです。そこで、講義では、自習をするときに勉強のとっかかりやヒントになるようなエッセンスをお話しできるように心がけています。
受講生のやる気が元気の源です
講師という職業のやり甲斐は、みなさんのやる気に応えることができる時に「やりがい」を感じます。
もちろん合格の報告を頂いた時にも感じますが、例えば、質問に来ていただいて、こちらが説明し、それを納得していただいた時にも同じようにやりがいを感じます。質問に来るまで、色々と悩んでいて、説明を聞いてそれが氷解するときの嬉しさは、頑張って悩んだ方だからこそ味わえる喜びです。私も、その喜びに一役買えたという時には、大きなやり甲斐を感じます。
また、いろいろなご相談を頂くことがあります。これも、信頼して頂けているという感動を与えてくれる、大きなやり甲斐の一つです。
とりあえず、迷ったらやってみよう!
最近よく思うのは、人生「とりあえず、迷ったらやってみよう」ということです。
頭の中で、ああでもないこうでもないと考えているよりも、実際に行動を起こしてみてから考えていく方が、より人生が面白いのではないか?と最近は、つくづく思います。
チャレンジこそ我が人生というような人生が歩めればいいな、と思っています。
![]()






岡田博美さん
熱心に教えていただけるのが伝わってきます!
フォーサイトの講師の採用基準は、第一に「熱意があるか」です。熱意は人で伝染します。それが人を育てると考えています。